メタボリックシンドローム

メタボリックシンドローム(高血圧・糖尿病・高脂血症)

◆糖尿病 60才 女性

インスリン非依存型、血糖降下剤使用。

●吉報源を摂取する前

身長150cm,体重33kg、血糖値 食後2時間で250、食事制限のため痩せてしまい、常にひもじく辛い思いをしている。

●吉報源を摂取後(血糖降下剤中止)

お食事制限はしないで、食べたいものを食べたいだけ食べて下さい。お食事の内容として、人間の細胞のもととなる必須アミノ酸がバランス良く入っている食品=豚肉、マグロ、ツナ缶、卵など。あとは、本能に従って食べてください。但し、アイスクリーム1リットルやバースデーケーキを丸ごと一度に食べることは除きます。経過は下記の通りです。

  • 10日目 体重が2kg増加(35kg)
  • 20日目 体重がさらに3kg増加(38kg)、食後血糖値89
  • 30日目 体重がさらに2kg増加(40kg)、今まではひもじかったが、食欲がなくなった。

その後、血糖値は安定し、いくら食べても体重は40kgでストップ。現在は、美肌に挑戦中です。

Yさんの場合、栄養分が糖として尿から排出されてしまい当初は痩せていた。いわゆる栄養失調の状態です。

吉報源摂取前は、栄養分が足りない為、脳が「お腹が空いている」という信号を送っていたと考えられます。しかし、KIPPOを開始して、膵臓機能の正常化とともに、尿から栄養分が体外へ排出されなくなったために、体重も理想に戻り、脳もお腹が空いたという信号を送らなくなりました。Yさんとは逆に、糖尿で太っているケースがあります。この場合は、KIPPOで体脂肪を燃焼させ、インスリンのとり込みを良くしていくので、体脂肪と体重が減少していきます。

吉報源は痩せてしまう糖尿、太っている糖尿の両方に対応できるのです。インスリンを使用している場合、単位が減少して、最後にはインスリンを離脱した嬉しい事例もあります。

◆糖尿病 60才 女性

インスリン非依存型、血糖降下剤使用。

●吉報源を摂取する前

身長150cm,体重33kg、血糖値 食後2時間で250、食事制限のため痩せてしまい、常にひもじく辛い思いをしている。

●吉報源を摂取後(血糖降下剤中止)

お食事制限はしないで、食べたいものを食べたいだけ食べて下さい。お食事の内容として、人間の細胞のもととなる必須アミノ酸がバランス良く入っている食品=豚肉、マグロ、ツナ缶、卵など。あとは、本能に従って食べてください。但し、アイスクリーム1リットルやバースデーケーキを丸ごと一度に食べることは除きます。経過は下記の通りです。

  • 10日目 体重が2kg増加(35kg)
  • 20日目 体重がさらに3kg増加(38kg)、食後血糖値89
  • 30日目 体重がさらに2kg増加(40kg)、今まではひもじかったが、食欲がなくなった。

その後、血糖値は安定し、いくら食べても体重は40kgでストップ。現在は、美肌に挑戦中です。

Yさんの場合、栄養分が糖として尿から排出されてしまい当初は痩せていた。いわゆる栄養失調の状態です。

吉報源摂取前は、栄養分が足りない為、脳が「お腹が空いている」という信号を送っていたと考えられます。しかし、KIPPOを開始して、膵臓機能の正常化とともに、尿から栄養分が体外へ排出されなくなったために、体重も理想に戻り、脳もお腹が空いたという信号を送らなくなりました。Yさんとは逆に、糖尿で太っているケースがあります。この場合は、KIPPOで体脂肪を燃焼させ、インスリンのとり込みを良くしていくので、体脂肪と体重が減少していきます。

吉報源は痩せてしまう糖尿、太っている糖尿の両方に対応できるのです。インスリンを使用している場合、単位が減少して、最後にはインスリンを離脱した嬉しい事例もあります。

◆糖尿病・脊椎小脳変性症 68才 男性

2003年2月中旬より1日2包 開始。ベイスン、ダオニール併用

2003年3月27日
ヘモグロビンA1c 9.5
空腹時血糖値 238(食事制限なし)
2003年4月24日
ヘモグロビンA1c 8.4
空腹時血糖値 149(1日1200kcal、ウォーキング5km)

食事例:

パン8枚切り1枚
牛乳180ml
サラダ
300kcal 目標
ラーメン1/2麺60g
野菜 300~400g入り
300kcal 目標
焼酎120ml・鰺開き 正味100g
チーズ20g
やさい五目煮
500kcal 目標
間食
果物100kcal
2003年7月日
ヘモグロビンA1c 5.7 空腹時血糖値 103

私は、とても卑しい胃袋と食欲を持っていますから、本能の赴くままに飲食はできませんでしたが、まあそこそこお酒も飲みましたし、ハイカロリーの物を摂ってしまった日もあります。

中性脂肪や、γーGTP 値は計りませんでしたが、最高血圧が120最低血圧が、72でしたから、血がサラサラになって血流に負荷が掛かっていない事が推定できます。

ダイエットについて、KIPPOを使用しているので、自信を持って推進する事が出来ています。6ヶ月前より、体重が12KG ウエストサイズが9CM 少なくなりました。心も軽く身も軽くです。

2004年6月
ヘモグロビンA1c 5.5 空腹時血糖値 100~140

主治医は、私の食生活上の努力と、ベイスン、ダオニールの効果だと信じていますが、実はKIPPO服用以前と以後では食生活など何も変わらないのです。ですからKIPPO故と確信しております。

◆糖尿病 女性 年齢不明

98年4月 Hba1c値 11.8
98年8月 Hba1c値 8.0
99年1月 Hba1c値 8.0 身体の調子は大変良い。
備考:食事、飲酒制限は聞き取りできず。

◆糖尿病 40代後半 男性

98年11月 血糖値170~180。KIPPO開始後3日目に血糖値が119に低下。以降、仕事柄、飲酒量を控えられない為か、血糖値は120~150。

備考:食事、飲酒制限は聞き取りできず。血糖測定時は聞き取りできず。

◆糖尿病 48才 女性

98年10月より開始
糖尿病。父親が糖尿病で13年前に死亡。本人は血糖降下剤を3年間服用。服用前の血糖値は300。途中で病院を変更した際、「随分強い薬を飲んでいるね。」と言われ、それから薬を変更した。

現在は、血糖降下剤1日1.5錠服用(朝1錠、晩0.5錠)。月に1度、通院している。自分でも時々、血糖値を測定。140~180位。100位になったら薬を止めたい。Hba1C7.5~7.9日本舞踊の稽古が毎日あると、血糖値も下降する。50kgあった体重が、血糖降下剤服用前、42kgになる。現在は46~47kg。

開始後3日目(1日15粒)
便が程よい状態。いつもは、昼食から夕食の間に空腹感を覚え、何か甘いものを口に入れる習慣になっている。そうしないと低血糖発作がおきる。(冷や汗、動悸)開始後は、空腹感も覚えず、低血糖発作にも至らない。
備考:食事、飲酒制限は聞き取りできず。 血糖測定時は聞き取りできず。

◆糖尿病・高血圧  70才 女性

糖尿病、高血圧(200以上)で鼻血が出る。体力低下。開始後、血糖値、血圧(130~140)共に正常値で安定。元気になる。

高血圧、狭心症 87才 女性

1999年10月
KIPPOを開始する。
2001年7月
医師の指示により、30年来服用していた高血圧の医薬品を中止する。
2001年8月
血圧を測定し、医薬品を中止したにもかかわらず、125であった。また、以前は狭心症の発作を頻繁に起こし、その都度ニトログリセリンを服用していたが、最近は、発作も起こさず、ニトログリセリンも服用せずに済んでいる。

◆高血圧 61才 女性

1998年10月
高血圧(180以上)、降圧剤服用。
1998年11月
血圧が138に低下。しかし、KIPPOに対しては不信感あり。「次回の測定もこの数値ならばKIPPOのおかげと信じる。」
1週間後、再度測定。血圧138。「KIPPOのおかげのかもしれない。」半信半疑に変わる。
その1週間後、3度目の測定。血圧138。「KIPPOのおかげ。」気分良く、やっと信じる。
1999年1月
血圧が安定してきた為、降圧剤の服用を中止したところ、156/93に上昇。

糖尿病、高血圧(200以上)で鼻血が出る。体力低下。開始後、血糖値、血圧(130~140)共に正常値で安定。元気になる。

◆高血圧など 75才 女性

1998年10月
吉報源の服用開始。血圧降下剤、ビタミンK、利尿剤等、7種類の医薬品を服用中。手、足、顔がむくみ、気分が悪く、スッキリしない 。吉報源開始と同時に、4種類の医薬品を中止する。
1998年11月
尿の出が良い。スッキリする。今まで良くめまいがし、フラフラする事があったが良くなったので、不安感も減った。
1999年1月
4種類の医薬品を中止していたが、病院での血液検査の結果は、今までと変わっていない。顔に色つやが出て、顔全体が明るい感じ、足首の辺りのむくみがとれ症状は改善されている。

◆コレステロール 28才 男性

以前から、血中コレステロールが基準値より高く気になっていました。そこで、吉報源を一ヶ月間試したところ、159と理想に近い数値まで下がりました。

普段の食事も特に気を使って制限もしていなかったのに、ここまでの成果が出てびっくりです!

◆低血圧 68才 女性

低血圧(血圧80~90)、朝起きられない。約1ヶ月後、血圧130。肌の色つやも良くなる。

◆痛風 65歳 女性

痛風で尿酸値が8.4mg/dl。2週間で6.0mg/dlまで減少。1ヶ月後には血液生化学検査の項目全てが正常値となる。

◆痛風 79才 女性

98年7月より開始
尿酸値が高い。(医薬品服用)腎機能を回復したい。
1998年8月
尿、便通ともに出が良い。足首のむくみが取れ、今までで最も足が細くなった。足が疲れなくなった。やる気が出てきて、外出がおっくうでなくなる。
1998年10月
風邪をひき、長引く。のどが辛い。尿酸の排泄を促す薬を中止し、様子を見る。
1998年12月
尿酸の排泄を促す薬を中止して2ヶ月、血液検査の結果は良好。
1999年1月
顔の色つやが良い。肌がしっとりしていて、クリーム不要。首の二重あごが減少し顔面全体のむくみがとれる。足首のむくみもとれる。尿、便通も良好で気持ちが良く食欲も出る。

◆痛風・美肌・便秘 女性 46才

98年9月より開始。
本人: 美肌になりたい。尿酸値が高い。足、特に足首がむくむ。便通が悪い。
ご主人: 寝ていて足がつる。正座した後、足がつる。
2週間後
尿、便通に変化は感じられない。ガラスで手に結構深い傷をしたが、4日目にはその傷もふさがり、水仕事ができた。つい最近「傷が治りにくくなった」とつくづく感じていたところだったので驚いた。
1998年10月
特に変化は感じられない。足のむくみはとれているが、季節的なものかもしれない。肌のつやが良くなったと人に言われる。便通は相変わらず悪いが、今まではプルーンを半袋食べないと便が出なかったが、8個で出るようになる。
1998年11月
ご主人:30分程正座をした後、今までだったら足がつり大変だったが、つらな くなる。