心臓病

狭心症・心筋梗塞

◆ 心筋梗塞 70代 男性

1997年6月 心筋梗塞の一回目の発作。梗塞の場所が悪く手術せず。血栓を溶かす薬を使用(吉報源の摂取はときたま)2000年7月 2回目の発作 バルーン治療により血管を広げる。その後、吉報源を毎日摂り入れる。2001年1月 その後の経過を見るため、カテーテル検査をする。

その結果

  • 血管はよく広がっている
  • 血液の流れは良好
  • 心筋の壊死は殆ど見られない
  • 血中コレステロール値の減少

従って、「本人の顔色は良く、声にハリがあり日常の行動も活発で、本人が自分自身の健康に自身を持ち人生を再び楽しむことができるようになりました。その影響は、母(奥様)にも及び、父を放り遊び歩けるようになりました。」(お嬢様談)

そして、その年の父の日には「吉報源をいつもプレゼントしてくれているから父の日のプレゼントは何もいらないよ。いつもありがとう。」

◆ 狭心症・心臓肥大 88才 女性

永年の高血圧から心臓が悪く心電図がガタガタで心臓肥大、狭心症といわれて30年。いつもニトロを持ち歩いている母はこの秋(2001年11月)元気に88才の誕生日を迎えました。3年前には腰痛と首にも痛みが出て、骨も弱まっていますねと整形の先生にもいわれていたのにKIPPOと出会って2年。血圧は安定して低いくらいになり、この夏には高血圧の薬はなくなりました。ニトロを使う回数も減り、今は忘れています。

腰も足もどこも痛くないよといって私と一緒に外出し、洋画が好きで話題の新作はほとんど見ています。子供の頃から弱い弱いといわれていた母の晩年にこんな幸せがめぐって来たのはKIPPOとご縁があったからだと思います。88才の高齢者に心身共に健康というのもどこかおかしいのですが、母を見ていると年をとるのもなんか悪くないなと思えてきます。

◆ 狭心症 女性

吉報源を服用以来、キューンとなる発作的な胸の痛みが出なくなった。

◆ 心不全・心臓肥大 73才 女性

2002年9月
期外収縮と心房細動で入院。その後、2回、心不全と診断される。吉報源開始前の血圧 120~130 脈拍 130以下 (130以上になると入院命令)
2006年4月中旬
吉報源開始
5月10日頃
心不全を起こす心房静脈や期外収縮独特の心臓の鼓動の打ち方、或いは脳に響いてくる感じがなくなる。
2006年5月23日
病院での定期健診

心臓が収縮してきて、肥大傾向が見えなくなってきた。
脈拍が120を切る。(今まで最大138、緊急入院を経験)

2006年5月25日
一度、息を吐くのに対して、2度吸い込まなくては息苦しいことが時々あるが以前よりずっと状態は良い。脈拍80
2006年6月
以前は体調が悪く、外出もしない、夜、外へ食事にも出なかったがマージャンやカラオケに行くようになる。最近では、延命措置の同意書について話題にもしなくなった。