自己免疫疾患

リウマチ、自己免疫疾患

◆リウマチ 静岡県 80才 女性 Y様

[ 吉報源を摂取する前 ]

痛みの為に、笑ったことが無く、周りの人達にも、「あなたはリウマチになったことがないから、この痛みはわからないでしょ!」と当り散らしていた。農業を営んでいるが、畑仕事もできず、ご近所の方が手伝いにきていた。また、夜眠ることができず、睡眠薬を服用。お食事は、肉は身体に悪いと余り食べていない。

リウマチに効果のあるものなどこの世に存在していないと思い込んでいたため、「吉報源もまた、無駄な投資かもしれない。」と思っていた。

吉報源とともに食事は、人間の細胞や免疫のもととなる必須アミノ酸がバランス良く入っている食品=豚肉、マグロ、ツナ缶、卵などを食べて下さい。あとは、本能に従って食べてください。

[ 経過は下記の通りです。]

2001年4月13日 初回のご注文。5月7日 2度目のご注文。6月17日 3度目のご注文。

Yさんから吉報源を分けて頂いて自分も食べているというNさんからお電話があり、Yさんの様子を伺う。

「Yさんは、笑ったことが無かったのに、今では鼻歌を歌って畑仕事をしてるんですよ。本当に変わったものです。また、以前は睡眠薬を服用していたのに、睡眠薬が無くてもぐっすり眠れるようになったそうです。良いものは自分だけではなく、皆さんにお教えしたいとおっしゃるので、Yさんが取りまとめて、近所の4人で吉報源を食べてるんです。私(Nさん)自身も、64才ですが以前は8時か9時ごろまで豚のように寝ていたのですが、ジョギングや犬の散歩をしたくて仕方ないので朝4時に起きてしまうのです。肉離れになった時も、電気治療の予約が2日後だったのですが、その前に治ってしまいました。まだ、2ヶ月ですが、何か自分の中で変わってきています。今度はうちの90才のおばあちゃんも吉報源を食べるっていってるんですよ。あと2年は生きたいからって。」

◆リウマチ・子宮筋腫 51才 女性

リウマチの為、手足の関節が動き難い。 握力は筆記が出来ないほど全く無い。特に左肩から首にかけては筋肉が硬直し動かず、肩も普通の位置に無い。子宮筋腫(ソフトボール大)、胸にしこりが有り。11年間自宅の大掃除が出来ず、最近2年間は寝たきりの状態、毎日、血液の汚れを舌でチェックしており、当初は黒色。子宮筋腫が悪化している為、月経の期間が2週間以上になり、出血量が多い為、貧血になる。

開始後、徐々にリウマチの痛みが軽減され、舌の色もピンクになってくる。胸のしこりが縮小。2ヶ月後には、今まで買い物の荷物を手に下げて持ち運べなかったが、買い物袋の運搬が可能になる。3ヶ月後には、年末の大掃除を11年ぶりに行い、年をまたいで数ヶ月に渡り、家中の家具の入れ替えを行う。(重い家具が持てる)左肩が徐々に動くようになってきた。食事も自分で作り、時には他の人の為に調理する。月経時の出血も減少する。

◆前立腺ガン リウマチ 70才 男性

毎日の起床時にリウマチで手足に痛みを感じたが、開始後翌朝には痛みを感じなかった。前立腺ガンの進行も停止している。

◆リウマチ 46才 女性

2000年9月9日 肩が痛く、病院の検査でリウマチと診断。7月末からKIPPOを利用して、約1週間で痛みが改善。肌も色艶が良くなった。3ヶ月後には何不自由なく生活が出来るようになる。

◆リウマチ 72才 女性

リュウマチで歩行困難。吉報源を食べ始め2週間後、日曜日に百貨店へ買い物に出掛け、更に翌日もじっとしていられないと本当に元気になる。また、脚に細かいシミが沢山あったが、いつのまにか薄くなり消えていた。

◆リウマチ 50才 女性

リュウマチのこわばりが、3日で治まる。

◆リウマチ 42才 女性

手、足にリウマチの痛みとこわばりを感じ、会社の仕事にも影響がある。開始後、1年後には何不自由なく生活でき、仕事にも影響が無くなる。

◆強皮症 60代 男性

『強皮症の完治に至る経過報告』
01~2年に経験した「強皮症」は肉体的に又精神的にも追い詰められ非常に苦しい毎日でしたが、幸いにして「吉報源」に出会い今は完全に治癒し健康で楽しい毎日を送っています。難病で苦しんでいる方達に是非お知らせ致し度く考え、発症から完治に至る経過を取り纏めた次第です。

『発症から完治に至る経過の概要』

01年/10月/初~
左前腕背部にしこりを確認。外科で受診した処、脂肪の塊であるとの診断で経過観察となる。
01/11/中旬~
下腿部に浮腫発生、翌朝には正常に快復。
2001/12/28
急激な胃痛の為、日赤内科で胃の内視鏡検査した処、重度の十二指腸潰瘍が確認された。タケプロン30mg服用開始。
01/12/初~
下腿部にしばしば浮腫発生するも翌日略快復するも気懸かりになり始める。
2001/12/5
浮腫が快復し難くなり日赤内科受診。血液検査の他、腹部のMRI検査するも肝臓等の他の臓器にも異常認められず。
2001/12/10
浮腫調査の為検査した心臓のX線検査の結果も異常確認されず。
2001/12/25
この頃から腹部が変色し、痒みも感じる様になり皮膚科を受診するも病名、原因不明で痒み止めの軟膏を塗布する処方のみ。
2002/1/7
十二指腸潰瘍は自覚症状もなくなりタケプロン15mgに変更。浮腫軽減の目的で利尿剤を服用開始。浮腫は一時的には少し改善するも継続的効果はなし。
01/1/10~22

下腿部の症状 足の浮腫激しくなり、両足の向う脛は紫色に変色しパンパンに腫れ上がり腿の方までひきつる様になる。階段の昇降時には痛みも出る。

腕の症状 両前腕部の筋肉が硬直し張りもひどくなり紫色に変色。物を持つ際にも力が入らなくなり、軽い傷みも感じる様になる。

左前腕背部のしこり部の筋肉が次第に退化、陥没し骨と皮膚がくっつく程になる。陥没部は10mm幅×45mm長で車の運転時のハンドル操作にも時折支障を感じる様になる。

腹部の異常 前腹から横腹部にかけて紫色に変色し強烈な痒みが発生。

2002/1/23
薬の副作用も疑われるので薬剤師に副作用について調査を依頼。武田薬品に確認の結果、タケプロンで極少数だが浮腫が発生した事例があるとの解答があり、取り敢えず服用中止。
01/12/初~02/2/末の期間
諸症状の病名、原因等確認できない為、内科×2箇所、整形外科×2箇所、外科×2個所、皮膚科×1箇所各医院を受診、色々と検査するも対症療法のみで、原因、病名が確定出来ないまま時間のみが経過し不安はつのる一方。
2002/3/7

友人の助言で山梨日赤病院皮膚科を受診。(日赤皮膚科は診察日が1回/週であった為初めての受診)簡単な診察で諸症状から見て強皮症であるとの所見。抗体検査の結果、自己抗体も検出され「強皮症」であると断定。

原因が特定できて精神的には少し楽にはなったものの、皮膚科主治医の説明では「強皮症」は原因不明の病で特効薬はなく症状を見てステロイド薬の量を加減し、投与することになるが効果についてはなんともいえないとのことで猶不安は残る。

痒み防止、感染予防、刺激に対する身体の過剰反応抑制等の目的でオイラックス、ラミシールクリーム、レスタミンコーワ軟膏、リンデロンVクリーム0.12%(ステロイドホルモン剤)等の塗布薬を処方される。

2002/3/18

薬の投与量を決定する為に全ての内臓の検査をする様にとの皮膚科主治医の指示があり再度内科で各種の検査を実施するもこの時点では内臓には異常は認められず。この時点から内科医主治医は膠原病等の経験のある医師に変更となる。

内科主治医の見解ではステロイド薬は副作用もあり出来れば使いたくないので暫らく経過を観察したいとのことで当分の間ユベラニコチネート(ビタミンE)を服用して経過を見ることになる。

2002/3/25
友人から「吉報源」の情報を得て併せて1箱をプレゼントされ3包/日の服用を開始する。服用開始後10日間経過した頃から階段の昇降が相当に楽になった事に気付く。
2002/4/5
「吉報源」は高価な上、その効果についても疑念があった為Yoon様に電話で色々と確認したが、当時「強皮症」については事例がなく、効果に対する疑念は完全には払拭されなかった。Yoon様から食事等の注意点に付いても色々と指導を戴き、ワラをも掴む思いで「吉報源」に懸けて見る事とした。3箱購入、3包/日を服用する事とした。
02/4/25~
足の浮腫、皮膚の張り、変色が徐々に快復し左腕前腕部の陥没部分が少しずつ肉が盛り始める。腹部の痒みは殆ど快復し意識しなくなる程に快復。
02/5/5~
この頃には、肉体的にも、精神的にも相当に苦しんだ上記症状はうその様に殆ど意識しなくなる。左腕の陥没部分も順次肉盛りし元の状態に快復。
02/5/31~
再発予防の目的で1箱購入。1包/日に変更し服用を継続。
2004/7/2
2箱購入。皮膚に違和感を覚え、1包/日服用を再開。
2005/5/2
2箱購入。同上の理由で。

私の場合幸いにして「吉報源」に出会えたことで食道、肺等内臓に発症する事もなく早期に完全に治癒した。当初私に「吉報源」をプレゼントしてくれた友人には今でも心から感謝している次第です猶先日、『肺癌の経過報告』として第1報を入れましたが、この当時から引き続き1包/日づつでも継続服用しておれば肺癌を患うことはなかったのではと感じている次第ですがーーー。

『強皮症』とは?

厚生省の特定疾患(難病)の一つに指定されている原因不明の珍しい病気で一般の人には殆ど知られてない病気ですので、以下にその概要を記載しておきます。

  • 殆どの患者に自分の組織を異物とする自己抗体が検出され、自分自身の細胞やタンパク等を異物と見なして反応する抗体が出来て、正常な自分自身の組織を攻撃し色いろな病気を発症する。
  • この障害に共通するのは免疫異常を伴う繊維症と血管病変とか。
  • 繊維症は傷のあとにできる「瘢痕」の様なもので組織に繊維質が次第に増加し、皮膚が厚く硬くなるのを主な症状とする病気で皮膚の硬化から関節、食道、小腸、肺、心臓 腎臓等にも障害を及ぼす。

◆重症筋無力症 60才代 女性

2003年12月から筋無力症で吉報源を開始した60歳代の女性は全身に症状が出ていて殆ど寝たきりの状態で毎日ヘルパーさんが来ていた。呼吸器系の筋肉も弱まっていたようで呼吸困難の発作も出ていた。3ヶ月を経過して調子の良いときは一人でコンビニエンスストアーに買い物に出かけられるようになり、発作も収まり、ヘルパーさんも週に一回になった。