会社概要

論文掲載のご挨拶

2013年9月1日は、人類の記念すべき日であります。
100歳まで健康に生きる、そして、この世から癌や病も無くす。
そんな夢の研究の第一歩が、京都大学の秋山先生のグループによって論文が科学誌に掲載されます。(詳細はこちらをご覧ください。)
酸化蛋白質の軽減やATPの調整は世界で初めての研究です。
そして、ATPを調整できれば、脳や免疫の胸腺、腎臓などすべての臓器が再生できます。

人は老化によって、病に侵されてきました。
老化とはATP(アデノシン三燐酸)が25歳を境に、生産量が毎年1%低下するのです。50歳では25%低下しています。
また、生産量は約体重分必要で、医薬品で経口投与できる分量ではないです。
それが難点で、ATPに成功した例はないです。

私達は病気を治す研究は難しいと思います。まして、医薬品には副作用があり、代表例は抗がん剤です。この痛ましい治療法は追放したいです。
私達はATPと食事で健康にして万病を追放します。

この研究によって始まる100歳まで健康な新しい時代に期待してください。

KIPPO Science CEO ユン ジョンマン

代表ご挨拶

怪しい東洋医学、詐欺の東洋医学、根拠の乏しい東洋医学。薬の副作用を恐れる欧米人が東洋医学の歴史に畏敬の念を持ちつつも、科学的な根拠がないので入り込めない理由でした。

そこで、生薬を科学的に証明するのがKIPPOの目的でした。京都大学様の足かけ6年に及ぶ研究で論文が2本完成しました。ご恩を忘れず、今後1000年後にも残る功績にしたいです。論文中に酸化タンパク質を約10%軽減した結果が、癌や病と大きな関連が示唆されました。食品でも酸化したものはもはや食品ではありません。

西洋型医薬品の発達で薬は10万種類以上とも言われています。そこで私たちは病気の研究に関心はなく、心臓がどこにあるか?も関心がありません。万病一薬の発想で臓器の再生医療を研究してきました。つまり健康を与えて病気の離脱や予防を考えました。エネルギーの共通通貨「ATP(アデノシン三リン酸)」があれば老化した臓器も再生します。顔もしかりです。

科学的な意味で健康とは細胞内のエネルギーであるATPの生産性を活性化することです。生命科学の頂点です。人は25歳をピークにATPの生産量が毎年1%低下すると言われています。ATPは一日体重分必要とされ、50歳で50kgなら12.5kg不足しています。これが老化現象の元凶です。

しかし、12.5kgをどうやって経口投与するのか?不可能です。これが画期的な生薬や健康商品が少ない理由です。KIPPOはATPの生成を活性する前駆物質なのです。

線虫での実験結果では35%平均寿命を延ばしました。人で言えば75%が100歳を超える結果です。(2006年日本線虫学会で発表された世界記録です)

免疫系に関しては、B型肝炎、C型肝炎、エイズウイルスをウイルスカウント0%までしました。2016年現在、すい臓がんが5年生存や肺がん11年生存、喉頭がん4期が5年生存などの実績があります。花粉症の方がKIPPO服用後、翌年は発症しないなど癌生存率と深く関わっていると推測されます。

今後も研究結果にご期待ください。

YOON jungman

会社案内

社名
KIPPO science Ltd.
所在地
Room A, 7/F, China Overseas Building
139 Hennessy Road, Wanchai, Hong Kong
代表
CEO YOON Jung man
事業内容
吉報源の研究開発、及び、製造
E-mail
info@kippos.net